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危険球受けた巨人選手に"嘘つき"

“千両役者”加藤「ススキノ歩くな!」に平然「何が起こったのかなという感じ」

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 4回、頭部付近の球をよける加藤
 「日本シリーズ第5戦、日本ハム2-10巨人」(1日、札幌ド)



 “誤審”に騒然となった。四回無死一塁で日本ハム・多田野数人投手(32)が、巨人・加藤健捕手(31)に投球。リプレー映像を見る限り、頭部死球ではないように見えたが、柳田昌夫球審の判定は危険球。日本ハム・栗山英樹監督(51)が猛抗議したが、判定は変わらず。この打席で苦痛に顔をゆがめて倒れ込んだ加藤は、後の打席で大ブーイングを浴びた。



 すさまじいブーイング。それでも加藤は平常心を保った。阿部の代役捕手として今シリーズで初めて先発起用された。「疑惑の判定」の当事者になりながらも、2安打2打点で勝利に貢献した。



 五回2死二、三塁。加藤が打席に入ると、ヤジが乱れ飛んだ。「うそつき!」「ススキノを歩くな!!」。だが、加藤は「無我夢中だったんで」と左越えに文句なしの2点二塁打。怒りのやり場を失った日本ハムファンは沈黙するしかなかった。



 問題となった四回の打席。多田野が投じた頭部付近への投球が死球と判定された。リプレー映像では、加藤は後方へのけぞって避け、頭には当たっていないように映る。



 ただし、この場面について加藤は「顔付近に来たので…。必死にプレーしました。前にも頭に当たったことがあるんで。何が起こったのかなという感じでした」と、当たったかどうかには最後まで言及しなかった。迫真の演技だったのか、判定通りの死球だったのか、真相は闇の中だ。



http://news.livedoor.com/article/detail/7103188/

※この記事の著作権は配信元に帰属します。



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"年収300万"会社員デートの実態

 年収300万円のサラリーマンのデートに密着してみた

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年収300万円サラリーマンTさんの臨時収入とは!? 写真一覧(4件)
民間企業に勤める人の2011年の平均給与は409万円で、前年を3万円(0.7%)下回ったことが27日、国税庁の民間給与実態統計調査で分かった。相変わらず景気は低迷しており、財布の紐はいまだ固い。どこにいっても倹約、節約ということばが飛び交っているが、たまにはパーッとお金を使ってみたいもの。



そんな中、年収300万円のサラリーマンTさんが、「臨時収入が入ったので、いつもとは違うゴージャスなデートをする」というので密着させてもらうことにした。




Tさんが彼女の自宅に乗りつけたのはなんと高級外車の2シーターコンバーチブルタイプ。新車で買えば600〜700万はする代物だ。車にうとい彼女もさすがに有名な車を目にして驚きを隠せない様子だった。



高級外車で向かったのは都内のミシュランでも3つ星の超高級レストラン。最高級のコース料理に舌鼓をうつ。いつものデートとは明らかに違う雰囲気にうっとりする彼女。


こうしてTさんのサプライズデートは終了した。彼女の反応も予想以上で、結果は大成功。およそ8万円の予算をかけたリッチなデートであった。それにしても、なぜこれだけパーッとお金を使うことができたのか。Tさんの臨時収入とは何なのか。問いただすと、彼は答えた。



「FXですよ。それも自動売買で」




Tさんは最近、副業としてFXを始めたという。デートの途中でチェックしていたPCも、儲けた金額の確認だったとのこと。



FXとは外国為替証拠金取引のことで、手軽に始められる資産運用の方法とて定着しつつある。株式取引とは異なり、少額で、しかも24時間取引が可能なことが多くの人に支持される理由だ。


また自動売買とは、最近人気のシステムである。パソコンにインストールしておけば、予め設定した内容に従い、独自のアルゴリズムで自動的に売買をしてくれるソフトのことだ。特に最近注目を浴びているのが、ライズワンの販売している「フォンス」というソフトである。



「フォンス」は人工知能を搭載しているのが特徴で、従来のFX自動売買ソフトの弱点を改善し、リスクマネジメントに優れているとのこと。人工知能を搭載することで24時間相場を監視し、全ての相場を記憶しているので、専門家が相場を見極めて運用をしているのと同じであり、急な市場の変化にも対応ができるという。



Tさんは語る。

「運用してる金額が少ないんで、何百万円とはいかないですけど…毎月5〜15万円くらいの副収入を目指しています。今回のデートは、いつもお世話になってる彼女への恩返しですね。これからは稼いだお金をさらに投資に回して、もっと稼ぎますよ」



世の中、全てが思い通りにいくわけではないが、副収入を得る、という新たなチャレンジによって、日常生活が変わっていく可能性は十分にある。そして、副収入を得る方策として、FX自動売買は、間違いなく有力な選択肢の一つに入るだろう。



尚、「フォンス」の資料は無料で請求でき、今ならもれなく300円分のクオカードがもらえるキャンペーンを実施中とのこと。FXの仕組みについても詳しい解説が載っているそうだ。興味のある方は、問い合わせてみると良いだろう。

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■関連リンク

人工知能を搭載したFX自動売買ソフト「フォンス」はこちら



http://news.livedoor.com/article/detail/7098402/

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石原氏に激怒"何サマのつもりだ"

 任期途中で突然、仕事を投げ出した東京都の石原知事。批判もどこ吹く風の唯我独尊ぶりで、26日の定例会見も大半を新党関連に費やし、20分後には「約束があるので」と一方的に打ち切った。で、向かった先は映画の上映会。まだ現職の都知事なのに、責任感はまったくない。ホント、いい加減な老人だ。

 こんな男が新党結成だなんてチャンチャラおかしい。マトモな感覚の国民は相手にしないだろう。“盟友”だったはずの亀井静香前国民新党代表にも、あっさり袖にされてしまった。

「石原さんも本音では自信がないのでしょう。亀井に“助けてほしい”と言いに来た。それをビシッと断ったのです」(政界事情通)

 新党結成宣言の夜、会いに来た石原に対し、亀井はこう話したという。

「オレが国民のため、日本のためにオールジャパンでやろうと言った時には断っておきながら、今になって何サマのつもりだ。アンタが今やろうとしていることは、国民のためじゃない。それこそ我欲じゃないか。政治家というのは、国民のために己を殺すものだ。アンタは間違っている。オレは合流しないぞ」

 まったく、亀井の言う通りだ。そもそも、「石原新党」構想は、亀井や「たちあがれ日本」の平沼代表らが提唱し、働きかけてきた。しかし石原は煮えきらず、今年4月に“白紙撤回”を表明したのである。

「それもこれも、長男の石原伸晃を総理にしたいという野望のためです。一方で、新党構想には、三男の宏高を当選させる目的がある。日本のためだ何だとエラソーに言っているが、石原都知事に政治理念などない。親のエゴで動いているだけなのです」(前出の事情通)

 そんな男だから、亀井も愛想を尽かしたのだ。政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏が言う。

「亀井さんの頭の中には、菅政権末期から『救国内閣』の構想がある。それが石原新党へとつながっていった。亀井さんが描いているのは政界再編で、自民党政権に戻してはいけないという思いが強い。そのためには小異を捨てて、大同団結するという発想です。そこが“純化路線”の石原氏や平沼氏とは相いれないのでしょう。どちらかといえば、小沢氏の『オリーブの木』に近い。今後は第三極の一角として、例えば民間人を旗に立てて、その下に政治家が集まるような形を考えているようです」

 私利私欲の石原とは、決別して正解だ。

(日刊ゲンダイ2012年10月27日掲載)





http://news.livedoor.com/article/detail/7092102/

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